ハンターカブ大逆転の歴史|37年間"郵便屋のバイク"だった名車が、なぜ一番売れたのかって動画が話題らしいぞ
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強引に行ったw
高評価9wwwww
hunter cubで0とか荒れ過ぎわろwww
おつおつ
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2023年、日本で一番売れた原付二種はスクーターではなく、CT125ハンターカブでした。発売前の予約だけで年間計画の8,000台を超え、納車待ちが当たり前になった名車です。ところがこのバイクは、日本では1981年に出て2年で消えています。それから37年、ハンターカブは地球の裏側で郵便屋さんのバイクとして毎日手紙を運んでいました。アイダホの釣り人が改造したカブから、オーストラリア郵便のCT110、2020年の復活まで、一度消えたバイクがなぜ一番売れるバイクになったのかを6つの章で追います。
⏰タイムスタンプ
0:00 2023年、原付二種で1位
0:52 第1章 アイダホの釣り人|1961年トレール50の誕生
2:37 第2章 郵便屋の相棒|オーストラリア郵便とCT110
4:07 第3章 日本では2年で消えた|ハンターカブ55・CT50・CT110
5:45 第4章 復活|クロスカブから2019年東京モーターショー、CT125へ
8:00 第5章 乗ると分かること
8:59 答え■ 主な出典
・Honda CT Stories Vol.1 ハンターカブの原点(アメリカンホンダとトレール50)
https://global.honda/jp/Cub/history/ct/vol1/
・Honda CT Stories Vol.2 その後のCTとハンターカブの歩み(CT50・CT110・クロスカブ・CT125)
https://global.honda/jp/Cub/history/ct/vol2/
・Honda 新型の原付二種レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」を発売(2020年3月20日)
https://global.honda/jp/news/2020/2200320-ct125.html
・Honda 「CT125・ハンターカブ」に新エンジンを搭載し発売(2022年10月7日)
https://global.honda/jp/news/2022/2221007-ct125.html
・原付二種の年間出荷台数は二輪車新聞の推定値(2023年 CT125 18,600台/PCX 18,500台)を参照■ この動画の記事版(年表・価格・出典つき)
・ハンターカブ大逆転の歴史
https://monkeyheaven.jp/hunter-cub-comeback-history/■ 関連記事(ブログ)
・ハンターカブ(CT125)のリアルな声|「買って後悔したこと」をYouTubeコメントから調査
https://monkeyheaven.jp/ct125-owner-comments/
・大型・中型バイクが「重い」と感じたら|60代・70代から125ccに乗り換えるという選択
https://monkeyheaven.jp/bike-downsizing-to-125cc/▼前回:スーパーカブ1億台の正体|世界で一番売れた乗り物はなぜ60年変わらないのか
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#ハンターカブ #CT125 #バイクの歴史
>>7 ありがとう
>>7 おつかれ。いつもありがと
>>7 おつおつ
コメント
hunter cubはもう動画だけでいい